米国けんきゅうにっき ケータイ
学位取得後、研究者として米国へ。このさきどのようなことが待ち受けているのでしょうか?
blog_2017_01_21_00.jpg 前回の機種変からちょうど2年経った。つまり2年契約の縛りがなくなったので、機種変更に踏み切ることにする。以前のケータイはMotorolaのDroid Turboだが、電池の持ちが悪くなってきたのと、ちょっと動作が怪しくなってきたので、ちょっと前から機種変は検討していたのだ。今回はやはりMotorolaから出ているMotoZという機種に食指が動かされていた。ただ同時にGoogleのPixelも対抗馬として考えていた。特にGoogleのProject Fiという通話・データプランはちょっと魅力的に映ったのである。結論から言えば、MotorolaのMotoZを選択した。理由はちょうどプロモーションで半額セールだったのと、Pixelが在庫が無く入荷まで3か月待ちと言われたからである。そーいうわけで、今回のエントリーは簡単なMotoZのレビューでも。

 まずTurboとの違いを調べてみたんだが、一番大きな違いはプリインストールされているAndroidのバージョンがMotoZは"Nougat(7.0)"なのに対してTurboは"KitKat(4.4.4)"だ。ただしTurboの方は最近、システムアップデートが落ちてきて"Marshmallow(6.0)"まで上がってきた。他にはCPUがSnapDragon 805から820になったんだが(コア数は4つで一緒)、周波数が2.7GHzから2.2GHzに落ちている。たぶんIPC(周波数あたりの実行速度)が上がっていることと期待したい。一方でGPU(Adreno 420から530)の周波数はちょっと上がっているみたい。システムメモリは3GBだったのが4GBとなったのがOSの次に大きな変化に見える。背面カメラの画素数ほぼは同じだが、前面カメラは2.5倍になってた。


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ほかに画面サイズは5.2インチから5.5インチへ背面はMotoZはカバーをつけているが、MotoModのための端子が露出している


 上の様に仕様上ではそこまで劇的な変更はないんだけど、感覚的にわかるのが重さ。比較サイトでは13g軽くなったと書かれているけど、これが意外とはっきりわかる。それと画面サイズが有意にでかいわりに、Turboよりも格段に薄くなった。ただこんなに薄いと心配なのでカバーを取り付けているから、その利点は相殺されている。というわけで、機種変して劇的に使い勝手が変わったかといえば、そこまでの変化は見られないというのが正直な感想。バッテリー容量が小さくなった分、待ち受け待受時間が少なくなったから、約24時間おきに充電しないといけないのはTurboの48時間というのから後退したか?でもこれはMotoModという拡張機能でカバーできる。


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 MotoZの背面はいろんなMotoModというアタッチメントが用意されている。上の写真は一例だが背面の装飾を交換できるほかに、カメラやスピーカー、補助バッテリーやプロジェクターといったモジュールがある。まあそれらはまだ購入予定がないので詳しくは紹介できないが、いろいろと面白い拡張性があると付け加えておこう。


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 逆に気に入らないのがUSB-C端子の導入。上下確認せずに差し込めるというのは確かにベネフィットだが、自動車用充電器を新たに買わなければならないというのはなんだかなぁと思う。(追記:Verizonに騙されたと思いたくないけど、MicroUSBからUSB-Cの変換アダプタを買えば解決したな...)一応、自動車充電器にもクアルコムの急速充電技術が適用されたらしいので、ここの出費は我慢すべきか...


 機種変してからまだ2日ほどしか経ってないので、語ることがあまり多くないんだが、特に便利と思ったのが指紋認証。iPhoneはすでにあるみたいだね。でもPIN入力の代わりに自分の指紋でロックを解除できるのは大変便利に感じた。ちょっと仕事関連でセキュリティを厳しくしないといけないのだが、Turboでは画面ロックされるたびにPINを入力しなければならなかったので、この指紋認証は私の現在の使用スタイルを鑑みるとイチオシの機能だと思う。

 さて最後にAndroid OSの隠れゲーム機能だが、この”Nougat"には巷で話題になっている「猫集め」ゲームが隠されている。妻が先ほど見つけてプレイしており、猫を全種類集めたら何かおこるらしい。その話はまた後日。

【2017/01/21 13:03】 | ケータイ
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blog_01_18_2015_00.jpg 以前から懸案だったケータイの機種変。とうとう決断することにした。これまで無制限データプランを維持してきたんだが、あきらめることにしたのである。というのはVerizon Wirelessは機種変の折、新機種のケータイをディスカウント適用価格で購入する場合、2年縛りの再契約が課されていたのだが、通話プラン(およびデータプラン)は持ち越されることになってた。ところが2012年ごろから現存するプランと同等のものに強制的に変更されてしまうという様にポリシーが変わってしまった。ここで問題なのがワタシのデータプランである。ワタシはモンタナ時代にスマホに機種変したときにデータプランを契約したのだが、当時はチョイスが無制限データプランしかなかった。そして前回の機種変でDroid4にしたときに、そのデータプランも持ち越されたのである。しかし今回、ディスカウント適用で機種変する場合、無制限データプランを失うのである。


 当初は無制限データプランを維持できるように実費で新機種を購入することを検討していた。もちろんDroid4を使い続けるという選択肢もあったのだが、最近、挙動がおかしくなっており、あまりに動作が遅くて着信を取れなかったりと、電話機としての基本機能すらままならないこともあった。そーいうこともあり、モールのBestBuy MobileやVerizon Wirelessのリテーラーに行き、相談したのである。

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店員が芝居がかって箱を開けてくれたのが若干ウザかったがウケたお望みの赤いヤツが在庫になったのも機種変の決め手である




 さて結論なのだが、機種変をした。Motorolaの新型機であるDroid Turboである。無制限データプランをあきらめてまでの機種変の理由なんだが......まあVerizonのリテーラーに説得されたってところだろうか。


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画面がデカくて圧倒される赤いので3倍ほど速い(いい加減、古くてウザいな...Droid4と比較するとやっぱり大きいなり



 まずはこれまでのデータ利用状況を提示してきたのだ。月あたり平均で300MB行くか行かないかくらい。これまでのピークも1GB行っただけである。まあ自分でも確認していたので、予想通りだった。それよりも個人的な心配は無制限データから(月の支払いから鑑みた場合に対応するプランとして)2GBになってしまうということだ。なんだか使っていなかったとしてもとっても損した気分になるじゃない?でその辺なんだが、無制限データプランの場合は同じ値段で6GBのプランが適用されるとのことである。


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MotorolaもといVWのフラッグシップ、Droidシリーズ最新機であるカメラは2100万画素、ウチにあるどのカメラよりも多いな側面の電源および音量スイッチは押しやすい様に表面加工されている



 極めつけは赤いヤツが在庫にあったことだ。事前にVerizon Wirelessのサイトで在庫確認した際には赤のTurboはすでに在庫切れだったので、機種変するつもりはあんまり無かったんだがね。在庫アリってのがとっても機種変のモチベーションになった。



 では簡単に性能と使い心地でも。フラッグシップモデルということで、性能は最近やはり発表されたNexus6と同等である。ただし画面サイズは5.2インチなのでNexus6よりはちょっと小さい。CPU/GPUはクアルコムのSnapdragon805(クアッドコア)/Adreno420でDroid4のデュアルコア(TIのOMAPってMoto360のCPUと同じかよ...)よりも圧倒的に速いのは言うまでもない。メモリは3GB、ストレージが32GBですでにちょっとしたPCと同等である(ワタシのプレゼン用PCはメモリが2GBですでに圧倒されている)。カメラは上に書いたように2000万画素を超える。Drodi4で撮影したものよりも遙かにキレイに撮れるねぇ(FBの最新のビールの写真はこれで撮影)。無線LANも802.11ac対応ということで、理論データ幅が3Gbpsを超える。これって有線のギガビットLANを超えることになる。ディスプレイも565ppiなのでiPhoneで話題になるRetinaディスプレイ(400ppi前後)を超えている。最後にバッテリーは待ち受けで48時間持つそうだ。また急速充電対応ということで15分の充電で8時間分のチャージが可能。さらにQi対応なので無線充電も安定してできる。性能はすべてにおいて圧倒的である。



 使用感だが、まずカメラの写りが尋常じゃないね。Droid4でビールとかを撮影したときよりもはるかにキレイに写るのが印象的だ。画面はまあちょっと大きいので片手では持ちにくいけど、大変美しい。ただ裏面がちょっとスムーズなので手から滑り落ちそうなことが何度かあった。あとはメモリが大きいからなんだろうけど、アプリを複数あけても全然遅くならないのがいいね!Droid4の操作時のストレスがなんだったんだと思うくらいである。Moto360との連携も非常にスムーズである。


 まあDroid4はLTE機としては初期のヤツだったというのもあるんだろう。たまに電波をうまく拾えないこともあったし、3Gに至っては使い物にならないくらい遅かったこともあった。たとえばHangoutなんかのメッセージ受け取りの遅延なんかも非常に大きくて、会社から出るときくらいに妻からメッセージを出した場合、下手したら自宅に帰ると同時にメッセージを受け取るなんてこともあったくらいである。こうなるとすでにマトモに使えないなぁと思っていたので、このTurboの速さはケータイの信頼性を上げてくれる。


 無制限データプランを失ったが、十分得るものがある機種変であった。



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【2015/01/18 22:01】 | ケータイ
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 昨日、郵便局に書類を出しに行ったんだが、珍しく手持ちに20ドル紙幣があったので支払いをキャッシュにした。そしておつりをもらうときに向こうは10ドルと勘違いしたらしく(レシートに10ドルとなってた)、妙に少額しかかえってこなかったわけだ。今回はたまたまもらったおつりを財布に無造作につっこんだ後に胸騒ぎがしてレシートと財布の中身を見直したわけだ。早速、郵便局のおばちゃんにクレームをつけて、10ドルを回収する。久しぶりの出来事なんでちょっとあぶなかった...


 さて今日のお題は米国キャリアの一つ、Verizon Wirelessから登場したMotorola製のDroid Turboだ。


Droid Turbo

Rise to the moment
Amazing speed and performance. The sharpest display of any smartphone. Turbo charging for additional battery life when you need it most. You always have power to rise to the moment. DROID Turbo by Motorola. Only on Verizon.






 性能的には先日のエントリで紹介したNexus6と同等なのだが、ディスプレイサイズが5インチということで、Nexus6と違い片手で持てるサイズになっている。


 非常に魅力的なケータイではあるが、ワタシのunlimited planを維持するためにはインセンティブアップグレードを適用することができない。つまり実費($599)で購入しなければならないことになるわけだ。これですらまだ確認をとってないので、unlimited planが維持できるか怪しいのだが...



 ところでこのDroid Turboが出てきたことで、Motorolaはハードウェアキーボードを搭載する機種(ちまたではDroid5と噂されていたもの)を市場に投入しないのかなぁと思った。すでにNexus6とDroid Turbo、そしてMotoXというラインナップのある現在、4機種目は蛇足だろう。Droid4を愛用している自分としては残念なんだがね。






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【2014/11/04 08:58】 | ケータイ
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 今日から夏時間が終わった。と同時にミシガンの朝は氷点下である。もういい加減、寒いの嫌なんですけどぉ。


 最近はブログネタに貧窮している。その割に時間が余っているので、昨日は部屋の模様替えを手伝う。なんでも方角的に情報機器の設置場所を変えた方がいいのだそうだ。


 そーいうわけで、スマートウォッチの話題でも書こう。というのはワタシは知らんかったのだが、KAIROSという機械式腕時計と電子表示部の”ハイブリットスマートウォッチ”なるものがこの5月に発表されているのだそうな。


 ハイブリットスマートウォッチがどんなモノなのかと簡単に言えば、時計部分を機械式にして、それにスマートウォッチ関連の機能を載せたモノか。スマートウォッチ機能としては透過型液晶により情報が文字盤前面表示される一方で、透過表示なので機械動作による文字盤を常に見ることができるようになっている。スマートウォッチの部分は基本的に通話お知らせや天気、SMSの表示、ソーシャルメディアの表示、リモートコントロールやライフログ取得など。OSはkariosというスタートアップ企業が独自開発しているもの。ただしiOSやAndroid、Windows Phoneに対応するそうだ。


 稼働時間は時計部が48時間、電子部が約1週間となっている。つまり機械系と電子系は完全に分離されているので、自動巻による機械部へ動力供給は電子部には供給されないようだ。機械式のムーブメントは日本のMiyota製のもの、あるいはスイスのSOPROD製のものが実装される。電子部は内蔵の充電式バッテリーにより、バッテリーは接点接続による充電である。FAQに書かれているが、無線充電はコイルから生じる磁場の影響で機械部分の時計機能の精度が失われるために見送ったそうだ。


 防水機能は生活防水程度だとも書かれている。この時計を装着しながらシャワーを浴びることはできるが、これで水泳などのウォータースポーツをすることはできない。特にマイクの実装で防水能力が制限されているらしい。ちなみにマイクを実装していないとスマートウォッチのみで通話を完結できないのと、音声コマンドを拾えないという機能制限がある。Android Wear(少なくともMoto360)では音声コマンドを実装しているが、(スマホをとりださずに)単独での通話は現時点ではできない。


 個人的にはやはり厚さがネックかな。16.5ミリって言うのは圧倒的な存在感がありそうだ。まあ機械部(しかも自動巻機能)と電子部を2つも押し込んだらそうなるだろう。それと透過型有機ELがどこまで実現できて実用的なのかも気になるところだ。スタートアップ企業だけの技術力でモノになるんだろうか?特にハードウェアばかりではなく、ソフトウェアも自社製となっているのはかなり敷居が高い気がする。


 そして一番のネックがお値段。仕様の違いにより499ドル〜1,199ドル(約51,000〜122,000円)の価格になっている。まあ腕時計をファッションとしてとらえているならこの価格設定はアリなんだろうが、現在の市場に出ているスマートウォッチの価格設定よりはかなり高い。まあApple Watchがそれくらいで出るみたいだが...


 そんな矢先に12月の年末商戦に製品を投入するとアナウンスしていたKairosだが、3月に延期になったとか。某掲示板ではちょっと話題になっていた。




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【2014/11/02 08:46】 | ケータイ
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 なんか業界の回し者みたいなタイトルだが、最近、スマートウィッチに関するエントリばっかり書いている気がするのだが...ASUSから9月に発表されていたZenWatchなるものが日本でも発売される。

ASUS ZenWatch (WI500Q)">ASUS ZenWatch (WI500Q)

ZenFone5とシンクロするAndroid Wear搭載 スマートウォッチ

クラッシックで高級感のあるデザイン
従来の腕時計のような、自然な装着感とスリムさ
スーツにもカジュアルにも、シーンを選ばず装着できる、エレガントなデザイン
上質なイタリア製の本革ベルト。取り外しも簡単。
TPOや気分に合わせてカスタマイズできる、多彩な時計画面
鮮明なAMOLEDディスプレイと、耐久性に優れたCorning® Gorilla® Glass 3
スマートなパートナー
ASUS ZenUIと、いつでもシームレスに連携
ZenWatchでスマホのロックを自動で解除。
スマホが見つけられない時、ZenWatchから電話を鳴らして、探し出すことができます。
ZenWatchを覆うだけで、即座にミュート。会議中の着信にも、もう慌てません。
スマホのカメラを、ZenWatchで簡単操作
プレゼンも手元で、スマートにコントロール
Wellness機能で、心身の健康を楽々管理
1日の歩数や心拍数を、日や週単位でグラフで表示
消費カロリーやリラックスレベルの測定



 デザイン的には例のApple Watchみたいにスクエア型の腕時計である。現物を見てみないとわからないんだが、この辺のデザイン(つまりスクエア型)はホントーに高級感のあるモノになるんだろうか?と正直思うんだがどうだろう。もちろん腕時計にもスクエア型のものはたくさんあるから、一概には言えないのだろうけれど。


 できることはMoto360などとほとんど変わらない。OSがAndroid Wearだからね。お値段は29800円ということで、日本で正規に購入できることと考えるとフェアが価格設定だろう。先ほどLG電子が発表したLG Watch Rはまだ価格が発表されてないが、ヨーロッパですでに販売されており250ユーロのプライスタグがつけられている。日本円にして約34000円なので、そこそこ競合するね。ちなみにMoto360は米国では$250であり、ほかの機種と比較して安い印象を受けるんだが、これを日本に並行輸入するととたんに3万円台半ばになる。こっちは技適を通ってないので正規利用というわけにはいかないから、いろいろとあるんだろうが。


機種ZenWatchMoto360
メーカーASUS (台湾)Motorola (米国、ただしLenovoの傘下なので中国が正しい?)
CPU (GHz)Qualcomm Snapdragon 400 (1.2)Texas Instruments OMAP 3 (1.0)
RAM (MB)512
ストレージ (GB)4.0
ディスプレイ1.63インチ 有機EL、320×320(278ppi)1.56-inch Backlit LCD IPS、320 x 290(205ppi)
バッテリー369mAh、マイクロUSBによる接点方式の充電320mAh、Qi互換(諸説有り)の無線充電
防塵・防水IP55(機器の正常動作や安全性を阻害するほどの粉塵が、内部に侵入しない/あらゆる方向からの噴流水によっても、有害な影響を受けないIP67(粉塵が内部に侵入しない/規定の圧力と時間の条件で一時的に浸水させた場合に、有害な影響を受けない)
重さ約50g/約25g(本体/リストバンド)49g
サイズ39.8mm(幅)×50.6mm(高さ)×7.9~9.4mm46mm(直径)×11.5mm



 使っていくうえで一番の違いはバッテリー関連かね。容量の差はともかく、充電方式によってはLG Watchみたいな接点不良問題があるかもしれないから。防塵・防水についてはMoto360の方がより厳しい条件に適合しているみたいだけど、わざわざ水に浸けたりすることもないだろう。


 メーカーであるASUSも自作PCの世界では有名メーカーだし、ノートPCなんかでも日本では名が知れ渡っているかもしれない。


 いずれにせよ使ってみないとわからないけど、CPUなんかもMoto360より性能のいいやつを使っているみたいだし、ディスプレイもLG Watch R同様に有機ELを使っているから消費電力も小さいから稼働時間も長いことが期待できるね。まあ今後、サークル型が出てくるといいんだが。





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【2014/10/29 09:04】 | ケータイ
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