米国けんきゅうにっき 日本語で言うところのホイールナット
学位取得後、研究者として米国へ。このさきどのようなことが待ち受けているのでしょうか?
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 今日は予約してあったDiscount Tireというタイヤ専門店に行き、ホイールナット(こっちではLug Nutという)を交換した。前回のオイル交換でタイヤローテーションしたときに、ナットがサビサビになってて非常に外しにくいと言われたためだ。

blog_2016_01_09_01.jpgblog_2016_01_09_02.jpg
古い方こちらが新しいLug Nuts


 五角形に配置されているヤツだが、確かにサビている。ちなみにホイールキャップはデラウェアからモンタナに引っ越した時に片方、脱落し、もう片方もいつの間にかなくなってた。あ、前輪だけね。後輪はまだはまっている。これって前輪が駆動輪だからかね?


 店内で待ってたら30分ほどで完了したんだが、整備に兄ちゃんの言っていることが半分くらいしかわからなくてショックを受ける。最近、英語に触れてないからなぁ...でもその後にデラウェア時代の友人(日本人じゃない)から電話があり、そっちは何の不自由もない会話だった。昨日もモールにメガネができたというので、ピックアップしにいってきたんだが取り次いでくれたお姉さんの言っていることが一部意味不明だったので、なんだか不安定な英語力になりつつある...


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【2016/01/09 22:46】 | クルマ
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