米国けんきゅうにっき 再び電話インタビューオファ
学位取得後、研究者として米国へ。このさきどのようなことが待ち受けているのでしょうか?
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 昨日から引き続き嫌気雰囲気下でのタンパク質精製。2日かかるのは通常通りなのだが、ワタシの肌は水仕事に向かないのか、この精製を行うと直ちに皹がヒドいことになる。

 さて今朝、ラボに向かう直前に某大学からメールが届いて居た。先日から推薦書の催促があったところ。昨日の朝方に推薦書を書いてくれた友人から連絡が来て、直ちに電子メールで先方に送ったと書かれていたので、もしかしたら一週間くらいしたらレスがあるかなぁと思っていたら、直ちにレスがあって驚いた。

 内容は(ワタシに)興味があるので電話インタビューをしたいとのこと。そんで今回、ちょっとうれしかったのが、"we are very interested in your application"と書かれていたこと。今回の申請書は前回のと異なり、こっちの米国人の友人に直して(ダメ出しして)もらったバージョンだけど、ちょっとは自信をもってもいいのかなぁ。そーいえば、この間、ダメだったC州の某大学のレターにも"yours was a strong one"と書かれていたし。まあ社交辞令かもしれないけどね。

 日時は今週末か来週始めと意外と時間がない。前回の教訓もあるので、今回は対策をしっかりとっておきたいから、なるべく遅い時間にしたいんだが。まあ学科セミナーを来週の金曜日にしてもらって正解だったね。

 ところでこのことをtweetしたら直ちにfacebook経由(Twitterとfacebookを連携するように設定している)で3人の友人からレスがあったな。


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【2011/02/08 18:54】 | 研究
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