米国けんきゅうにっき 三色丼を作ったらハラがいたくなったの巻
学位取得後、研究者として米国へ。このさきどのようなことが待ち受けているのでしょうか?
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三色丼_03032011 限りなくどーでもいいんだが、昨夜の夕ご飯は三色丼を作った。とは言ってもウニとかイクラとかの海鮮三食丼ではなく、山奥住まいらしい牛肉そぼろ・スクランブルエッグ・キャベツの軽く炒めたヤツっていう構成。日曜日にミートソースを作った時に余った挽肉を冷蔵していたんだが、いい加減に使わないと傷んでしまうと思い三色丼にした。ちなみにタイトルにあるようにおなかが痛くなったのだが、コレを食べてすぐだったので、たぶんお昼のカニケーキのせいだろう......妻がこっちに居た時に作ってくれたのを見よう見まねで作ったんだが、ワタシは基本的に薄味になっちまう傾向があるので、なるべく思い切って塩と砂糖をぶち込む(まあ結果として味はちょうど良かった)。肉の臭みはニンニクでも刻んで入れれば良かったんだが、ほぼ茶色に炒めきったあたりで気がついたので、赤ワインで軽く煮込み、最後にバジルの粉末をぶち込んだ。

 さて今日はこれから遅延阻害反応の実験だ。いい加減、この”果てしない物語”、終わんね~かな。


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【2011/03/03 12:16】 | 料理
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