米国けんきゅうにっき 今期初の電話インタビュー
学位取得後、研究者として米国へ。このさきどのようなことが待ち受けているのでしょうか?
 昨日、電話インタビューがあった。南部のある大学である。今回はスカイペを使ってコンファレンスコール形式だった。相手はシニアファカルティの6人。聞かれた内容は提出した研究計画についての簡単な背景とゴール。あと授業についての計画などで20分弱の質問。その後、質問はないかと聞かれたので、10分ほどいろいろ質問した。まあ聞かれたことは答えられたが、やはり南部のヒトの英語はちょっと聞き取りにくいな。


 ところでインタビューは録音しておいたので、後で聞いてみたんだが、なにしろワタシも早口でしゃべるので、自分でも非常に聞き取りにくい。まあ相手のことは言えないのである。あと、やっぱり焦っている感じがありありとわかったね。緊張するのはわかるんだが、この辺をどうにかしていかないとなぁ...


 
 さてこの間のオンサイトインタビューであるが、未だに返事が来ない。ってゆーか、立て替えた旅費の支払いもまだ来ない。


 ラボの実験もなんだか無意味なことばかり言われるし、いい加減キレ気味である。

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【2013/10/02 10:21】 | 研究
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