米国けんきゅうにっき Motorolaの新型携帯
学位取得後、研究者として米国へ。このさきどのようなことが待ち受けているのでしょうか?
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 昨日、郵便局に書類を出しに行ったんだが、珍しく手持ちに20ドル紙幣があったので支払いをキャッシュにした。そしておつりをもらうときに向こうは10ドルと勘違いしたらしく(レシートに10ドルとなってた)、妙に少額しかかえってこなかったわけだ。今回はたまたまもらったおつりを財布に無造作につっこんだ後に胸騒ぎがしてレシートと財布の中身を見直したわけだ。早速、郵便局のおばちゃんにクレームをつけて、10ドルを回収する。久しぶりの出来事なんでちょっとあぶなかった...


 さて今日のお題は米国キャリアの一つ、Verizon Wirelessから登場したMotorola製のDroid Turboだ。


Droid Turbo

Rise to the moment
Amazing speed and performance. The sharpest display of any smartphone. Turbo charging for additional battery life when you need it most. You always have power to rise to the moment. DROID Turbo by Motorola. Only on Verizon.






 性能的には先日のエントリで紹介したNexus6と同等なのだが、ディスプレイサイズが5インチということで、Nexus6と違い片手で持てるサイズになっている。


 非常に魅力的なケータイではあるが、ワタシのunlimited planを維持するためにはインセンティブアップグレードを適用することができない。つまり実費($599)で購入しなければならないことになるわけだ。これですらまだ確認をとってないので、unlimited planが維持できるか怪しいのだが...



 ところでこのDroid Turboが出てきたことで、Motorolaはハードウェアキーボードを搭載する機種(ちまたではDroid5と噂されていたもの)を市場に投入しないのかなぁと思った。すでにNexus6とDroid Turbo、そしてMotoXというラインナップのある現在、4機種目は蛇足だろう。Droid4を愛用している自分としては残念なんだがね。






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【2014/11/04 08:58】 | ケータイ
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